sakura-blossom
<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

幸せは時間差でやってくる

「ゲストとゲスト」。私の住んでいるところでは見られないんですけど、ひとさまのお情けといんたねっつの力により無事拝聴。とてもよい番組でした。ブラマヨ吉田さんがTHE YELLOW MONKEYのファンというのはたいへんに有名な話なのですが、そのよっさんの真摯さが、吉井さんの「相手の言葉の湖に水路をつなげる」(沢木耕太郎さんの言葉です)ことに成功した要因だったのではないでしょうか。

吉井さんから吉田さんへの質問が「吉田さんにとって成功ってなんですか」だったんだけど、それに対するよっさんの答えもすてきだった。

例えば今日なんかまさに思いましたけどね。
いや今からあの人と喋るんかって
おれ頑張ったなって
ひとつ成功したって言えるんかなって



そのあと吉田さんからも同じ問いが吉井さんに対してかけられるわけだけど、私はこの番組をリアルタイムでは観ていなくて、でも朝起きてから遡ったツイッターのTLで何人かの友人がやばい、泣いてしまう、とツイートしていたのを見てなんだろうなんだろうと少なからずどきどきしていたのだが、でもあれですね。これは、うん。


吉田
さっき吉井さんぼくに成功ってなんですかって聞いてくれはりましたけど
それ吉井さんにも聞いていいですか


吉井
ぼくやっぱりすごく大好きなライブがあって
THE YELLOW MONKEYのときに
当時のメジャーな曲一切なしで
インディーズ時代の曲も含めたアングラな曲だけで
武道館をやったことがあって
その時にお客さんもほんとうに喜んでくれてるなっていう祝福感もふくめて
成功したっておもったのは1本だけあります
あれはほんとうに死んでもいいって思いました


吉田
これだけ沢山のひとに腹の底からの吉井和哉を愛してもらってるみたいな


吉井 
そうです、そうです
むしろこれで十分です
もうこれ以上の成功要りませんって
だから大阪ドーム、東京ドームの
実質解散になってしまったときは
ドームだ…!みたいなのが一切なくて
ああもう、これで最後かもしれないなって思いながら立った東京ドームって
傍から見たら大成功じゃないですか、夢を掴んだ瞬間っていう
でもそうじゃなかったですね
物量でもないし、なんだろうひとの成功ってってすごく思っちゃいましたよね

でもあの当時ぼくらはすごく必死にとにかくプレッシャーと戦って
どういう影響を人々に与えているかをまったく考えていなかった
勿論目の前にいつもお客さんはいましたし
いつも熱狂的なファンはいたんですけど
そこまでひとりひとりの個人がどれぐらいの勇気を
この曲からもらってるかなんてことを考えたことが一切なくて
でもあるときたとえば吉田さんみたいに、レストランで働いているひととか
いろんなシュチュエーションで
大ファンだったんです
すごく救ってもらったんですっていうのがふえたときに
ああ自分はこれは夢が叶ったのかなって
だから今日はすごく嬉しかったです


吉田さんは解散についての話も聞いていて、不安とかなかったんですか、と吉井に対して聞いたんだけど、それに対する答えもなんというか、物語とかに絡めず、まっすぐ話している感じがあった。だからすとんと胸におちてきたんだろうなあ。

吉田
THE YELLOW MONKEYを解散するときに不安とかなかったですか

吉井
不安よりももう疲れたっていうのがまず先にきちゃってましたね
ほんとに自分が弱かったし
思い上がっていたような気もしますし
なんかひとりでやってみたいと思っちゃったんですよね


この発言で思い出したのが、この前週のトータスとネプチューン名倉さんの「ゲストとゲスト」での発言。
ちょっと長いけど、引用します。


名倉
グループで活動する難しさと、ソロで活動する難しさの違いってあります?


トータス
グループはねえ、ぼくはもう21年やったからねえ
いまだにグループやと勘違いしているところがどっかにあって
ソロになって3年経つけどまだうまく切り替わらないのが自分の課題でもあるね
要するに難しいってことなんやろね、ソロで活動していくことが


名倉
グループでやるっていうのはトータスさんにとってどういう感じなんですか

トータス
それはだから自分に置き換えたらようわかると思うんやけど
同じような価値観を共有しているわけやん
で、なんでそういう人と出会ったかっていうのも謎なんよね
別に応募してこまかく価値観をいちいち照らし合わせて4人集まったわけじゃなくて
たまたま4人集まった段階でどっかしら価値観のすりあわせがある程度できてて
だから奇跡みたいなもんやとおもうんやけど
それプラス一緒に生活していく中でさらにすりあわされていくっていうか
ものすごい密度の濃い4人でおったんよね
だからこそしんどいというのはある
そこから出られへんというか
その4人の価値観以外のことを知らないし、知り得ないというか

だから、逆に言えば自由度が全然ないから面白かったんよね、バンドって
だって例えばギタリストはそういう風にしか弾かれへんひとで
ドラマーはこういう風にしか叩かれへん
ベーシストはそういう能力しかもってない
っていう、その制限のある中でものを作るから
制限の中でつくる面白さがあってんけど
20年もやってると、制限をとっぱらったときに俺は何かが見えたりするんちゃうか
そういう欲が出てきてしまう
この制限さえなければ、みたいなね
そこに逆らわれへんかってん



…なんというか、ほんとうに、げにバンドとは、と一ファンであった私は思うのみであります。
しかし結局、そういう匂いのするバンドをやっぱり私は好きなんだよなということも、さすがにこの年になってくるとわかってきつつあるというか。
まったくもって、げにファンとは、ですな。

最後に、吉田さんが番組の冒頭で仰った言葉を。
こういう気持ちを忘れないでいたいものです!

どんなひとでも結局はいいんですけどね
吉井さんから曲を頂いて、それ聞いて救われているから
吉井さんがどんなひとでもいいんかなって
この番組の企画を頂いたときに思ったんです

23:24 | comments(8) | -

まだ見ぬ曲へ

BSフジで吉井さんの「LIVE APPLES SPECIAL」なるものが放送されまして、やーしかしBS…分配器を買ってきたらあっさり映ったBS…たかだか500円ぐらいの分配器で…それまで実家にわざわざ録画頼んでいたのはなんだったのか…とかどうでもいいことでしみじみしますね。しなくていいですね。

吉井ちゃんとフジとの蜜月はまだまだ続きそうというか、LOVINSONの最初のDVD出るときもフジでインタビュー&ライブ映像みたいなのやってくれてた希ガス。ちなみに11月12日に再放送があるようです!

今回も先日出たDVDのダイジェスト(まさに!ダイジェスト)(でしかない)+アップルスタジオでのインタビューという構成で1時間弱でした。

母いすゞのPV(これもダイジェスト)とmasa-yumeのPV(これはフル)も放送してくれてました。マサユメのほうはもうこれは楽しいしかわいいにきまってる、吉井のことそんなに知らない人が見ても「あっなんだこういうところもある人なんだ」って思ってくれそうなのでもっとばんばん流したらええがな(浪速商人)。母いすゞのほうは、スペシャでフルのほうを見てるんですけど、吉井もやっと感性の合うPV監督を見つけたか!って感じですね。しかもそのひとの名前が高橋英介って、エイキーと名前似すぎやし!

母いすゞの世界観ってなんとなくエレカシの「おかみさん」にも通じるものがあるよねーと思ったりなんだり。似てるとかじゃなくて、二人のフィルターを通すとこうなってくるのか!って感じが。そして「ははいすずーはっ」のところが何度聴いてもめちゃくちゃかっこいい。

インタビューの中で印象に残ったのはライブでの曲出しでチェルシーはもう最初から決めていたって話(チェルシーを作ったときのモードとApplesを作ったモードが似ているそうです)とか、「自分が作ってきた楽曲で人気の高い楽曲っていうのはそういう、誰かがつらいときに聴いて、なにかひとつ光が見えたりとかそういう楽曲だったんだなってツアーを通じて思った」とか、えっそれ今思ったの!?とか、ライブに来てその風や匂いを感じるということを選んでくれたことに感謝したいっていう言葉とか、とか、とか。

13年ぶりに今回のツアーで訪れた会場とか、5〜6年前とかだったらもっとひりひりしていたかもしれないけど、10年経つともう、ある意味どうでもいい、もうそれ昔でしょ?っていうふうになるんだなあ、とか。

私個人はもちろんどうでもいいとは思ってないけど、吉井が言いたいことはよくわかる、わかるつもりというか、なんというか、過去ではなく思い出になるよなっていうのは思いました。もうハコに名前がつけられて、心のどこかにしまわれている状態。

震災が与えた影響についてもストレートに言っていて、自分のことをわかってほしいとか、自分は悩んでますとか、もうそういう状況じゃない、相当考え方は変わった。自分の作る楽曲だから自分の魂は入るだろうけど、ただ、目標は変わりました、と。

「常にどんなときも吉井和哉を愛してくれるひとがいて、なのに自分は「あの吉井和哉はイヤだ」とか「イケてない」とか(笑)、そうじゃなくてね、自分も吉井和哉を大事にしてあげないといけないと思うので…ぼくも自分を信じて、すてきなメンバーとスタッフと、これからも音楽を創っていきたいと思います。」

私は自分が「常にどんなときも吉井和哉を愛している」人間ではないなというか、昔から言ってることだけれど、そういう自信はぜんぜんなくて、醒めるときはきっとあっという間に醒める、醒めるというか、興味がなくなるというか、そういう瞬間が自分にもくるかも、というのはどこかで思ってる節があります。だから今までそうなっていないのはそれは私の努力や愛情ではなくて、ひとえに吉井和哉のおかげにほかならない。もっと言えば、いついかなる時でも、かれの言葉を借りれば「ダメだったときの吉井和哉」のときでさえも、いつもステージの上に立てば、圧倒的な存在で在り続けた、そうあろうとしてくれたからこそ、こうして吉井和哉というアーティストを飽くことなく追いかけることができているんだろうとおもっています。

最後に聴けた言葉がうれしかったね。

ほんとうの名曲ってまだ作ってないと思うし。
もっとシンプルな曲ができると思いますよ。
もっとやってない何かが、まだあるんだと思いますけどね。

01:48 | comments(6) | -

金曜日夜8時よりの使者


吉井和哉@ミュージックステーション。

いつもとあきらかに雰囲気の違う、いつもよりあきらかに笑顔のない中での生放送。照明も、極力暗く。ある意味、異様な雰囲気ではあったとおもう。吉井さんの顔も、とてもこわばっているように見えたし。

でもなんとなく、こういうときだからこそ吉井はきっとやってくれるというような気もしていた。こういうときの吉井は「勝敗を決する最後のプレイ」が託せるひとだと思ってきたし、それを裏切られたことはなかったから。

しかし、わたしの思った以上に吉井和哉は圧倒的だった。あの空気を最後にはすっかり塗り替えてしまった、たったひとりで。4分にも満たないような時間のなかで、信じられないほど見事に、吉井さんは「吉井和哉にしか出来ない仕事」をやってのけていた。

曲の後半で温度をあげていくのはいつもの得意技だけれど、二番のサビの「そう泣くことも そう笑うことも」あたりから一気にアクセルを踏み込んだように感じられた。そこからはもう一気呵成。歌いきった瞬間のあの顔、ほんと最高にかっこよかった。

照明は曲の最初から最後まで一切変わらない、まったくベタなものだったけれど、私にはパアアアっと光が広がっていくように感じられたよ。

今日が中原さんの命日だと前日のモバイルのメッセージで伝えてくれていたけど、もちろん吉井さんはそういうおもいもこめて、いろんな、彼にしかわからないおもいもこめて歌ってくれたんだとおもう。その吉井さんの思いの丈を「わかる」なんて言いたくない。だけど今日の吉井さんのあの歌とパフォーマンスは、大袈裟でなく今日の私の命綱だった。どれだけ疲れ切っても、明日という日を迎えようとおもえる、その力をくれる、表現というものの真の力を、今日の吉井さんはみせてくれた。私はそう思っている。

曲のアウトロが完全にSO YOUNGで、ほええええっ?と驚いてしまいましたが、どうやらこれは今日の特別バージョンだからというわけではなくて音源もそのようになっているらしい。アルバム最後の曲のアウトロがそーやんかよー!なんだよー!もうこうなったら吉井ちゃん横アリやるしかないよー!(何言ってんの

ともかく宝物のような4分間だった。吉井ちゃん、あの雰囲気のなかほんとうにすごい、ほんとうにおつかれさまでした。ほんとうに、ありがとう。

00:40 | comments(6) | -

イージー・フィッシャー〜イトウに会うなら釧路〜

いったいどんな番組なの!?と興味津々だった新しい釣り番組、とうとうおねあーー!以下ついったでつぶやくかわりに見ながらメモってみました。ほんとにただ画面見ながら手だけ動かしてたので前後の意味不明ですすいません(笑)いちおうUPするにあたって補足はしてみましたけどもやっぱりイミフはイミフだったorz 再放送等をお待ちの向きにはいちおう番組の展開まるっと書いておりますとお断りしておきまっす!

・かわいい・・・(のっけから)
・わーなんて幸せな番組なのこれ
・ちょっと吉井・・・民生の弾き語り独り占めとか
・車のなかのツーショットーーー
・民生「(吉井に)曲とか作ってんのだいたい」w
・民生「近頃業界では評判だもん、吉井和哉の仕事しないっぷりが」www
・「それが今までは俺の役割だったけど、いやどうやら働いてないようで結構あいつ働いてるぞと」
・結構どころか日本で5本の指に入るよく働くミュージシャンじゃないの民生
・吉井「武道館だけやってればいい」ってなんだそらww
・民生ってトータスや山崎さんにもそうだけど、いじりたがるよね
・でもトータスとかに対してよりはまだなんか、優しさという名の遠慮もあるような(笑)
・カンタビレの話になって「ラクできるかとおもったのに」という民生
・吉井「民生くんっていつもそう言って結果しんどいことやる」←その通りです
・民生「それを踏まえて吉井くんには活動してもらいたいわけだよ」吉井「なるほど」民生「俺の作った道をさー。誰もこないけど」ww
・道具店で大興奮のふたりカワユス
・鹿の剥製を「見て見て!」ってやる吉井、民生すかさず「SALEだよ」(SALEの札がかかっていたのです)吉井「鹿がSALEなんじゃないよ」爆笑
・ほんとひとつひとつ夢のようなんですがコレ
・イトウは当て字で魚編に鬼と書くらしい・・・!どんだけかっこいいんだ
・80センチからサイトウwwこういうことを言わせると民生の機転は抜群
・吉井にかっこよさげな帽子をすすめる民生。吉井「どうして俺をジョニー・ウィンターみたいにしようとするんスか」
・自分がかぶればいいのにーという吉井に民生「俺頭でっかいから入らないの」

・ちょうど氷も割れて釣りが出来るようになったらしい。民生「多分スタッフが(氷を)割ってんじゃないか」ww
・ルアーを選ぶとき、吉井「最近紫が好きなので紫にしよう」私も紫好きー!←聞いてない
・緑の竿を「さやえんどう」青い竿を「ブルーハワイ」民生考えたわりに普通ww
・かわいいなあ・・・・ふたりとも・・・(そればっか)
・ワイン飲んでる
・釣りを始めたきっかけの話。ギター持つより先に釣りしてたふたり
・釣りキチ三平おもしろいおね−!民生大好きみたい
・あーーもうかわいい
・民生ってほんっっとにかわいい
・なんか未知の世界だから、はまっちゃいそうでコワイ、という吉井。北海道に別荘建てたりとか
・民生すかさず「そういうところある人だよ」「はまったら一気にやってしまうタイプ」
・でもって「そしたらその家に僕行くから!何万円か出してもいい(笑)」何万円かYO!
・運転係はやっぱり民生なのねーー
・チキチキ以外で2人が一緒に釣りすんの見るの初めて←当たり前だ
・勝手にルアーを変えた吉井に、民生「なんかコメントしろよテレビなんだから」ww
・さりげなく「(サトウじゃなく)チャトウじゃない」とかいう吉井乙
・かわいいなーって私これ見ながら何回ゆってんの
・最初のヒットは民生!!!おめでとーーー!
・ステキよーってどんなかけ声なの吉井ww
・さ、お疲れさまでした!と終わろうとする民生wまだ終わってなーーい!
・「まだイトウ釣ってない」「タイトルなんてあとでいくらでも変えられる」ww民生ww
・「投げれませんよここから」冷静な吉井ww
・あめま!す!
・民生、川向こうの鶴に思わず「先に恩返ししてくれ!」
・ロッジに帰るかと思いきや突発グルメリポートww
・カキえもんwwなんつーネーミング
・先に民生が食べて、吉井「俺にもくれよ!!地元にいっぱいあるでしょ牡蠣!!!」
・ちょっとーもー仲良しだなふたり
・ロッジのロフトっぽいすてきなお部屋で二人で話し込むとかどんなドリーム小説だ
・吉井「負け惜しみみたいに聞こえちゃいますけどうしろやりにくい」わー吉井っぽいー!
・素直に「そうだよね」「俺今日釣りやすかったから明日言うこと聞くよ」あー民生いいひと!!!
・ロビーみたいなところで和みタイム。やっぱり出てくるギター
・ま、民生に差し出すよね〜〜〜w
・2人のキャンディーズ最高 涙出て来そう
・和民、和民だこれは
・何回つくしが顔出してんだww
・バカな替え歌ww
・ハトヤのCMソングを真剣に練習する民生
・バカすぎてもうww
・釣りよりむしろ真剣ww

・「マサイトウ」ほんとに駄洒落好きなのな吉井・・・!
・たとえ吉井に当たりがこなくてもいいから2人一緒のボートがいいなとか思ってごめんなさい
・吉井にヒット!よかったねー吉井ちゃん!
・うれしそうだなーーー
・民生ちょう真剣 帽子かわゆ〜。白ニットのお帽子なん
・鹿に話しかける吉井乙
・伊東園とかwヨーカドーとかwイトウからめればいいってもんじゃww
・あげく「これぐらいしかできません」ww
・ナレーションまで「気を取り直して」www
・ここで吉井に最大のヒット
・これ感じたことない感じたことない感じたことない、これ感じたことない感じたことない
・大事なことだから5回言ったんですね、わかります
・まー残念、しかしテレビ的にはいいリアクションだったっすよね
・やっぱりイトウは幻であったか
・でも私にとってはこのふたりの楽しそうな感じが幻です、いやそれは幻じゃなーい!
・名曲を茶化すの禁止
・「魚の大きさより感動の大きさ」でた名言
・二人のツーショットが私にとってのプライスレス
・秋にリベンジを!リベンジをーーー!やってーーー!
・いいよ何回やってもいいよ
・ルアーにサインしてプレゼント!!当たった人はblogにUPするかツイッターで呟いて(笑)
・民生のサインに「手抜きだ!」という吉井。民生「EBIなんてもっとヒドいんだぞ!」
・自分だって手抜きじゃん、とのぞき込む民生に違うの、スペースがないときはバンドの時のサインしてるんスよ、と吉井
・おーーーLOVINってサインしてる!!!


あーー楽しかった!最高。最高でした。チキチキでちょこっと一緒だったのを見たことはあるけど道具選びとかお泊まりとかなんちゃって弾き語りとか、そしてもちろん釣ってるときの「ミュージシャンでない」姿を垣間見られて幸せでした。うおうううおうホントにフジテレビありがとう。なんか伝えようとして書いてないのでイミフなことばかりですが、これBSとあと地上波でも放送あるらしいので今回見られなかった方も!是非!また詳細がわかったらここでもお知らせします。

何回も書いてますけどほんとーに二人ともちょうカワユスでした。カワユスでした。カワユスでした。はー。堪能。ロッジでごはん食べてるとき一緒だった人が吉井ちゃんが仲良しというフジのプロデューサーの人なんかな。どうなんかな。

ちなみにこのイージー・フィッシャー、第2回は工藤静香さんらしいです。なんだかカオス。釣り好きのアーティストたくさんいるし、そのうちサカナクションの山口くんとかも出たりして。でもってこの二人に秋にリベンジしてもらいたいよー、って忙しいですか秋。

そして「明日の今頃は僕は汽車の中」じゃないですけど明日の夜からARABAKIの為に東京移動、そしてARABAKI後は実家にいったりなんだりです。これが私のGW。皆様もよい黄金週間をお過ごしください。それではつくしの子が恥ずかしげに顔を出しっぱなしの春一番をもう1回聴いてから眠りにつくことにします。最後に、ほんとにナイスな番組をありがとうフジテレビ!

01:34 | comments(6) | -

メカラウロコ20・完全版

祭りの最後を飾るのはこれ。

THE YELLOW MONKEYをよく知る人も、見たことがないような貴重な映像や写真が満載な、タイトル通り「メカラウロコ(目から鱗)」な内容でお送りします!
(番組HPより)

看板に偽りなし。

正直ここまでの番組とは思っていませんでした。1時間バージョンの地上波&BSでの放送を見て、そのときも思った以上にいいものを作ってくれた、愛情ある人が手がけてくれたんだなあとは思ったけど、本当に完全版がまさかここまでのクオリティとは。私もこのヲタ生活のなかで、もちろん先達の皆様には遠く及ばないながらもそれでも出来うる限りの映像蒐集に努めて参りましたが、ほんとに目を白黒させっぱなしでした。先に書いておきますが、これ2月19日に再放送あります。撮り逃した方はお忘れなきよう。

1時間50分の放送時間でしたが、一切CMが入らないため、地上波版の2倍どころか3倍近い放送時間です。見れば見るほど、いったいどれだけの映像資料に目を通したんだ、と思わずにはいられない。とにかくすごい。完全版のみの映像だったところを重点的に書きましたが、それでも異常な長さです。御覚悟!

続きを読む
23:45 | comments(12) | -

やわらかな思い出

遅ればせながらCOMPLETE SICKSがデイリーで1位をとったということでおめでとうございます!いや、まあ、あのこれぶっちゃけ発売日がずれてるからっていうのが大きいわけですが、その発売日をずらしたのも当然週間順位とか度外視して13年前縁の、というのを大事にした結果だったと思うんですけど、あらためてそうか〜、そんなに嬉しいのか〜と思ったりなんだり。だってヲタ的にはこのコンプリ版については順位とかまーったく考えなかったし、デイリー1位と聞いてもへえ!みたいな感慨ですが、でもみんなが、吉井もヒーセもアニーもあんなに喜んでるならこっちだってうれしいお!っていう。

だってねぇ〜〜、ヒーセのblogとか、あんな風に書かれて嬉しくないファンはいないよ。今までのSICKSならべて写真とったりするのもすんげーわかるっつーか、もうヒーセ大好きです(告白)。創生児からHOTEL宇宙船、花吹雪の流れがすきだって話、はじめて聴いたかも。私も大好き、でもってそのあと「淡い心」に繋がる流れも大好き!

でもって昨日はスペシャのアーカイブ特番でした。いやーなかなか濃い1時間だった!最初は追憶とjaguarの映像がメインなのかな〜とか思って見てたけど、後半相当レアなところも出てたとおもう!あとあのサイトの20th ANNIVERSARYのロゴを使うのセンス良すぎて反則です(笑)

コメントを寄せてくれたのはマリーズ志磨さん、バックホーン松田さん、そして民生。志磨さんはねー、もーほんっと私は今、志磨さんと酒を飲みたい!語り合いたい!絶対時間を忘れて語り合えるはず!自分でも「ただのマニア」って言ってたけど、いや志磨さんはそれで実際に吉井に会うところまで行ってるわけで、全然ただのマニアなんかじゃないYO!「いつかTHE YELLOW MONKEY見てバンドはじめましたって男の子が会いに来てくれたら嬉しい、でもそいつのやってる音楽がTHE YELLOW MONKEYそっくりなら俺はうれしくない」っていう吉井の文章をそのまま受け取って、そうや、俺は全然違う音楽をやって吉井さんに会いにいくんや!と思ってずっとバンドやってたって、もうなんなのこの子〜〜〜!(涙)

志磨さんインタのバックで流れていた赤裸々の映像は時期的にjaguarリリース前だよね。だから「キチガイみたいにとがった愛撫」って歌ってるんだと思われる。リリースでは異常者に直されてたもんな。

あとFM802 MTWBの映像も出てたね〜。これシャツがあの、96.1.12の武道館と同じシャツなんだよ、それですっごい覚えてる(笑)あれ好きだったんだよ〜〜!それから太陽が燃えているのメイキングとかちょうなつい。あの女の子可愛かったな〜〜。

そうだ、栄樹のコメントもありました。前にも言ったかもしれないけれど私はTHE YELLOW MONKEYのPVのなかでBURNがいちばん好きである。好きすぎて撮影した場所まで行った。山形県の古屋敷村だ。ほんと自分でもどうかしてると思う。そのBURNのPVについて栄樹がかなり熱く語ってくれたのはだから嬉しかったな−。ってそこまでリスペクトしといてなぜに呼び捨てなんだよっていう(笑)

THE BACK HORNの松田さんのコメント、バンドっていうのは組んでいるだけで奇跡のようなもの、いつ壊れてもおかしくない。だれか一人がいなくなったらその瞬間に音は鳴らなくなる。これコメント撮ったのはいつなんだろう。松田さんがTHE YELLOW MONKEYのことを、その闘いぶりもふくめて見せてくれていたバンドだったと思う、と言ったのはとてもよくわかる。確かに彼らはある意味不器用で、一勝一敗をさらけ出しながら進んでいくようなバンドだった。

とか思いながら見ていていきなり電リク野郎ELVISが出てきたので笑いました。なつい!ちょうなつい!これglobeのkeikoも司会だったんだけどこのときいなかったんだよね(笑)個人的にこのときのエマのビジュアル大好きです(聞いてない)

民生は「流星とバラード」のお衣装でご登場。きゃー!スーツ!貴重!一言二言かなーと思っていたら割と長かったコメントが。誰もが憧れるロックバンドの様式美、というものを誰もが追いかけられるわけじゃないけど、THE YELLOW MONKEYはバンドらしい絵を持っていてそれが羨ましかった、と。

パンチのツアーについてのインタビューはまあもう、いつ見てもつらいです・・・という感じはある。吉井この頃だっけな?bridgeで自宅インタビュー受けてたような、その頃の髪型だよね。アニーのインタビューのときに流れたドラムソロは「ゴージャス」のアウトロと思われるのでどこかのホールだろう。アリーナではあのドラムソロがなくて悲しかった。

自分でもこれ見るまでぜんっぜん忘れてたんだけど、このインタビューのバックで流れてる大阪城ホールのライブ、100本目だって話が出てそれでようやく思い出したの。2月5日の城ホール、100本目だったんだよ。そうだ、あの頃はそういう勝手な記念日がたくさんあった。100本目だからなんだって話だけど、100本目!じゃあ行かなきゃ!みたいなばかなテンションが渦巻いてたなあ。

当たり前だけれど、こういった特集番組や、彼らの足跡を振り返る!みたいな番組は、もう物語の結末がわかっているわけで、どうしても最後にむかっていくにつれ切なさがよぎる。今こうしてあのときはいい時間だった、と振り返ることができていてもその切なさは変わらない。おもろうて、やがて悲しきか。とても楽しいけれど、最後には「解散」の二文字が待っているのだ。

番組の最後はメカラ8のJAMをフル尺で流していた。広いなあ東京ドーム。名曲だなあ、JAM。そのJAMをバックに、ファンのひとからの投稿が流れていた。最後に流れたメッセージには「解散してしまったいまでも、そしてこれからも間違いなく癸吋蹈奪ンロールバンドです」と書かれていた。

それにしても、フジもそうだけれどスペシャも力の入った番組をどうもありがとう。さすが映像資料が豊富なだけある!というかこのコメント陣はまさしくスペシャの力のたまもの!という感じですね。あの「100本目だぜ」の吉井の声を聞いたときはちょっとした衝撃でした。さて、残すは1月30日のフジの特番の完全版を残すのみか。座して待つ!

00:50 | comments(0) | -

メカラウロコ20

なんか12月ですっかり強化月間終了したような気持ちになってたら今日はVMCでプロモ祭りだわBS朝日でジョンレノン放送してるわ、昨日の夜BSフジで放送したのを早速DVDに焼いて持って帰ってもう1回見てたんですけど、DVDの再生止めたらまだTHE YELLOW MONKEYがテレビに映ってたりして不思議な気持ちになりますた(笑)

しかししょっぱなからラストの東京ドームのJAMっていう・・・!ヲタ殺し!このヲタ殺しめ!もうやめて!ヲタのライフはゼロよ!
っていうかこのドームのJAM、直後にyoutubeにあがった地方で放送したバージョンはフル尺で見たことあるんですけど、これあきらかにフジが報道用に撮った映像ですよね。ワイドショーとかで流れたやつなのかなあ。さすがにきれいに撮ってるなあ(笑)

デビューあたりの映像で、宗清さんのインタのバックで流れてたやつ、赤いマラボ−のロンドンブーツナイトと、あとあの帽子のやつは浅草常磐座だと思うんですが、あれのFAIRYって見たことないような気がする!つか、ヲタ道はまりはじめた頃に先達の皆様に孫コピーどころか玄孫コピーぐらいのものを頂いたきりなので、あんなきれいな映像は初めて見ました!新鮮〜!
宗清さんもお元気そうで、うれしかったなあ。移籍した後でも、こんなふうに言ってもらえるひとと仕事できたって大きな財産ですよね。っていうか宗清さんはどんなインタビューでも、すごくこのバンドへの愛が溢れているなあとおもう。大好きですーーー!

あと多分私はフジロックのSUCKもはじめて見た・・・気がする。WOWOWかどこかで放送されて、総集編みたいなやつでラブショーは見た記憶があるんですけども、どっかで全編やってたんですねー。いずれにしても貴重な映像で、見られて嬉しい。

4人がそれぞれ忘れられないライブを選んでいるんですけど、
ヒーセのチョイスがメカラウロコ9、
アニーのチョイスが96.1.12の武道館、
エマのチョイスが紫の炎(会場は指定せず)、
吉井のチョイスがメカラウロコ7。
なんか、ヒーセのインタビューでの受け答えがすごいお、大人だ!つーか、勿論昔から物腰の柔らかな人ですけど、あのべらんめえな感じじゃなくて洗練された受け答えになってんなあと思いました。そりゃそうだよね、10年経ってんだもんねー

あの有賀さんの写真をバックに、113本すべての会場がスクロールされていくところはぐっときたなあ。っていうか有賀さんの写真やっぱすげえいいよね。あの頃の写真集も欲しいわあ(強欲−!)

インタビューに答えてくださった有賀さんと宗清さん、そして9mmのメンバとレミオのメンバとDAIGO、みんな嬉しいこと言ってくれるじゃないのうっうって、茶化してるわけじゃないよほんとのことなんだ、あの「外はつめたい雪」だった東京ドームから何年も経ってこんなふうに嬉しい時間がもてるなんて夢のようですよマジで。楽しさの中にはかなさがあった、ってほんとうにそうだなあ。どこかで終わりを予感してたのかなあ。あの頃はそれには目をつぶっていたのかもしれないなあ。
それにしても9mmの滝くんがくまさんみたいでかわいくてしょうがない件(笑)

しかし「魔法が効かなくなったんだよね」でCM行くのやめてもらえませんか(笑)これ何かと思ったら、初武道館の「魔法が起こった」のMCだけ切り取っててそれを受けてるんだよな、だけどあの「魔法が起こった」は曲の前振りだよ!このあたりいかにもフジ!

ASIANはやっぱり圧倒的な映像数があるので、こういう時に繋ぎやすいっすよね。セルの映像のものとそうでないもの入り乱れてますが、なにげに第1回RIJFのあの青ジャージ、あれって・・・どこかでやったかなあ。パールとバラ色だけだったような気もしないでもない。わっかんねー!(笑)

いやしかし、これ作ったひといろんな映像に確実に目を通して作ってるし、愛情を感じる番組でした。フジで特番やるって聞いたときには「どうせプロモ流してお茶濁して終わりでしょ」的に思っていたので、思いもかけず!立派な!番組を!どうもありがとうございますうという感じです。しかもこれまだダイジェストだもんね。っていうか1月30日にフジNEXTで完全版放送っていうのは前からアナウンスされてたけど、確か21:30〜23:00って書いてあった気がするんだけど、この放送中に流れたテロップだと
21:30〜23:20
で20分長くなってる(笑)どっちがホントなのかな〜?長い方だといいな!

23:11 | comments(3) | -

もうすぐスペシャでっす&ただいまスペシャでっす

22:00からスペシャプレミアムライブ放送開始っす!

以前にもちらっと書いたけど、今回の放送は以前追憶の銀幕とjaguar hard pain@中野サンプラザの完全版として放送されたものの抜粋と思われるわけですが、DVD未収録の曲だけ書きだしてみるテスト。

追憶の銀幕
LOVE IS ZOOPHILIA
CHELSEA GIRL
FAIRY LAND
SUBJECTIVE LATE SHOW
VERMILLION HANDS
SLEEPLESS IMAGINATION
フリージアの少年
SUCK OF LIFE
WELCOME TO MY DOGHOUSE


jaguar hard pain
DUST TO DUST
SUCK OF LIFE


追憶は何曲か入りそうだよね、未収録。っていうか、どうせなら2本とも完全版にすればよかったのに〜、ってそれは言わない約束デショ!

あっ始まるー!

以下見ながら追記してます(笑)

続きを読む
21:59 | comments(6) | -

もっと遠くへ

この夏最後のイベントだったJ-WAVE LIVE 2009の放送が11日にありましてん。以下放送見ながらメモ書き

・音モッコモコ!
・でも他のアーティストもそうだからこれはフジNEXT側の問題かもね
・ちょっと緊張してるなーっつー感じ。ホントにこういうイベント系に弱いんだね(笑)
・宇宙@代々木のオラオラ感はちょっと薄いかな〜
・放送されたのはビルマニア、くちびるモーション、CALL ME、恋の花、そしてレミオとやったJAM
・ドレッシーな感じの黒いシャツに、これまたドレッシーな黒ジャケット
・ビルマニアの佳史さんのフィルは何回聴いてもカッコイイ
・くちびるモーションのリフ、ジュリアンの音がずれてる感じがした
・迷い込んでいらっしゃ〜いの手つきと顔が最高なんですけど−!どーーーー!
・迷い込んでいらっしゃ〜い←巻き戻し
・迷い込んでいら
・迷い込ん
・先生!先に 進 み ま せ ん !
・「どぉ?ときめいた」のあとのフレーズのときにカメラを切り替えた奴、ちょっと出てこい
・あそこは吉井だろおおおおおお!
・吉井のスタンドプレイだろおおおおお!(意味違います)
・つーか自分はやっぱフジと相性悪いなと思った
・年末もまたフジなんかなあ・・・・
・いや中継して頂けるだけありがたいですもちろん
・恋の花すごくいいけど、やっぱりツアーのがよすぎたからなあ、照明も含めて
・「愛にあふれたとこだろう」で目を開けたとこがすごく好き
・JAMはトリだったレミオロメンのアンコールで
・ああいう場のアンコールでカバーをやってくれるって嬉しいよね、自分らの曲やりたいし聴きたいだろう普通なら
・藤巻くんが「アンコールもスペシャルにしたい」「すごく影響を受けた曲をカバーで」と言って吉井くんの名前をコール
・泣き真似して出てくる吉井和哉「唯一のヒット曲」という自虐ネタにレミオの3人共がぶんぶんと手を振ってくれていた ええ子やなあ
・いやー、意外とアリだった、藤巻くんのJAM
・ベースの前田さんがすごくいい仕事してたとおもう
・最初のパートを歌っている藤巻くんのうしろではやし立てる吉井のかわいいこと
・そしてサビを歌う藤巻くんを横で見つめるまなざしの優しいこと!
・この歌のキモの部分は藤巻くんに歌わせた 譜割に苦戦してたなあ
・それを見つめながら吉井がいっしょに口ずさんでた そこで涙腺決壊
・終わったあとの二人の笑顔に再び決壊
・ところで吉井さんが自分の出番とレミオの時でジャケットを変えている件
・しかもよく見ないと気づかないような同じ黒ジャケなのにー
・どこのおしゃれさんだよ(笑)

つーわけでなにをまんまと泣いているのかと、もうお前はJAMならなんでも泣くんだろう!そうだろう!とか言われてもべつに否定はしない、なんでも泣くわけじゃないけどさ。でも藤巻くん、歌ってても、完全に歌詞が頭の中に入ってて、ほんとうにこの曲に思い入れてくれていたというのが歌ってる表情からもすごく伝わってて、いつかの「僕らの音楽」で、コンビニでバイトしているときにこのJAMが流れてきて、何度も何度も聴いたって話をしてくれていた、それを思ったら泣けてきてしまったのだった。あの放送の時も涙が出たんだけど、こうしてそこから繋がるなにかがあったということがあのときの私にはほんとうに嬉しかったんだよなあ。

さてさて、22日にはWOWOWでRIJFのアーティスト特集@吉井ちゃんだお!皆様予約を忘れずに!

22:00 | comments(2) | -

回し者

WOWOWのサイトでさがしてきたん。

ROCK IN JAPAN FES.2009 アーティスト特集♯15 吉井和哉

ちなみに4日から始まるアーティスト特集、現在まで発表になってるものピックアップ。備忘録もかねて。

ROCK IN JAPAN FES.2009 アーティスト特集

9/4 (金) 午後6:00  #1 ウルフルズ
9/4 (金) 午後6:30  #2 フジファブリック
9/9 (水) 深夜2:00  #3 矢沢永吉
9/28 (月) 午後5:00  #4 DragonAsh
9/29 (火) 深夜0:30  #5 Perfume
9/29 (火) 深夜1:00  #6 POLYSICS
10/7(水)深夜2:30   #7 AA=   
10/8(木)深夜2:40   #8 Base Ball Bear   
10/8(木)深夜3:10   #9 KREVA   
10/14(水)深夜2:15  #10 チャットモンチー   
10/14(水)深夜2:45  #11 GRAPEVINE   
10/15(木)深夜2:30  #12 ACIDMAN   
10/21(水)深夜2:30  #13 エレファントカシマシ   
10/22(木)深夜2:50  #14 9mm Parabellum Bullet   
10/22(木)深夜3:20  #15 吉井和哉   
10/28(水)深夜2:40  #16 HY   
10/29(木)深夜1:55  #17 NICO Touches the Walls
10/29(木)深夜2:25  #18 木村カエラ

フェス特別号ももちろん無事ゲツってなめるように楽しんでおります。ほんとおまえはどこの回し者だよっていう。

00:44 | comments(0) | -